21世紀における今日、西洋医学や化学薬品、化学的な治療では解決できない疾病をなおしてくれる代替医療(気功、プロポリス、薬草、ハーブ等)における加療法は生体自らがもっている自然治療力(免疫力)を促進させます。
私自身、数年前に腎臓ガンに侵され、副腎に転移し、余命3〜6ヶ月と診断されました。
しかし自分のガンは自分で治せるとの思いから手術を断り、代替医療のみでガンを克服しました。
いままでに数百人の疾病を加療し、自らの末期ガンを克服したをこともって、この代替医療を完成とし、日本医療気功協会を設立しました。
自らの細胞を活性化し、生命力と生理作用を整える医療気功療法こそ、時代が求めている治療法といえるのではないでしょうか。
日本医療気功協会
理事長 金子良平
What's new
- 2006年12月18日 15:04 日本医療気功協会 定款
- 2006年12月18日 13:49 日本医療気功協会 設立趣旨
- 2006年12月18日 13:49 気功コラム
- 2006年12月18日 13:48 アクセス
- 2006年12月18日 13:47 気功教室
- 2006年12月18日 13:45 加療案内・加療代
- 2006年12月18日 13:40 医療気功とは?